サービス系とかsystemctlで
→ runlevelの設定も含めて時代の流れですかね(仕様の肥大化とは思うが)
MBRからGPT
→ 昨今のHDDの容量の肥大化に対応でしょうな
→ しかし、デフォルトでgdiskはインストールしておいて欲しい(partedめんどい・・・)
GNOMEのインターフェースかわる
→ これは15からだったと思うが、個人的には一番勘弁して欲しいところ
こうしてみると、もともと実験的なものなので、時代の流れをどんどん取り入れていくのは自然なんですが、
素朴な時代から考えると、最初の一歩としてはどうなんだろう?
Built To Perform - Phantom Blue
今頃、こんなもんという感じですが、Nothing GoodのGigiには燃える(萌えるではない)でしょ。やっぱり。
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