2013-12-25

リファラスパムばりばりです

色々考えるですね、みなさん。
http://kamikaze-blogger.blogspot.jp/2013/08/blog-post_22.html

JavaのAPを並列実行させるとは・・・


ちょっと前に「WEB+DB PRESS」で「GCによるボトルネックを解決する・・・」とかいう記事があったのですが、まあ、大量なデータやオブジェクトを扱う場合には悩ましい非機能要件なところだったりします。
超大量データを扱うバッチAPを並列効果(たとえばスレッド)で性能上げたいとかいうやつね。
まあ、古の時代と違ってリソース管理がVM まかせな分難しいともあるわけで、
 GCとかについて、

http://msugai.fc2web.com/java/perform/storage.html
http://gihyo.jp/dev/serial/01/jvm-arc/0001
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0403/11/news096.html
http://viralpatel.net/blogs/java-virtual-machine-an-inside-story/

とか色々考えないといけないのですが、件の記事の結論的なものとしては、GCの対策トレードオフがあるので、Javaのプロセスを分割するとかいうものらしい。
Webとかだとサーブレットコンテナとかインスタンスを分けるとかよくあるね。

バッチとかだと、バッチフレームワークとの兼ね合いにもなるので、そんな都合の良いものあるかな~って感じですが。jBatch、Spring Batch、S2Chronos ・・・等

とまあ、色々情報を掘ってみる・・・
http://builder.japan.zdnet.com/sp_oracle/weblogic_2013/35038499/
http://www.bbreak.co.jp/technique/doc/terasoluna/TERASOLUNA_Batch.pdf
http://www.nri.com/jp/opinion/g_souhatsu/pdf/2013/gs201302.pdf
http://public.dhe.ibm.com/software/dw/jp/websphere/wxd/cg_batch_patterns/java_batch_patterns.pdf
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0807/16/news150.html
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1205/28/news126.html
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/0804/17/news152.html
http://forza.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/springhadoop-50.html

まあ、結論出ないわけですが、
件の記事と掛け合わせてみると、こんなのが意外と侮れないかも。
http://docs.oracle.com/cd/E21043_01/web.1111/b61388/jvm.htm#CHDJBAAA

ついでに
http://www.onjava.com/pub/a/onjava/2001/09/25/optimization.html
http://etc9.hatenablog.com/entry/20120601/1338574435
http://stackoverflow.com/questions/4301531/jvm-and-java-linux-process
http://techblog.hilife-jp.info/2012/12/jmx-java-monitoring/

サイト構築に関するネタは尽きず・・・


まあ、世の中が変わっていくので、ずっとネタは尽きないってことですね。
何でもかんでも試して・・・というにはリソースが限られるってこともありますが。

http://www.publickey1.jp/blog/10/web_3.html
http://www.publickey1.jp/blog/10/web_web.html


2013-12-24

設計作業は必要ということでしょうね・・・

どれだけ、無駄なことをせずに目的のものを作成するか・・・
                        ・・・って常に課題なのでしょうが、

http://www.infoq.com/jp/articles/kenji-modeling-agile

つまり作るだけでは限界があるってことを言いたいのかしら。

まあ、達人はドキュメントにしなくても、自然に設計をおこなってるんでしょうね。

結局、巨大なチャートが・・・


対象のシステムを構造的に俯瞰するのに、図を記述するのは良いことだとは思うが、やはり程度の問題はありそうだ。物理的限界というか・・・

http://www.umlcert.org/reading/ocup_blog/13.html
http://www.bcm.co.jp/site/2004/2004May/uml/04uml05-126p-131p.pdf
http://news.mynavi.jp/series/UML_zero/017/
http://www.cqpub.co.jp/hanbai/books/37/37641/UML_teisei.pdf

Agile Modeling

  ・・・それが有効であれば何でも良いですが・・・


Agile Modeling とはソフトウェアシステムを効果的にモデル化、ドキュメント化するための実践的な方法論だそうである。

http://www.agilemodeling.com/

といあえず、Agileとついているからには、スモールスタートな感じがするので、実践的というのは良いのですが、これをやるための目的とは・・・

う~ん、恰好良いですが、それをやることにおいてどれくらいの効果があるかは、さまざまな条件によるのでしょう。
とりあえず、こういうものを、ある程度であれこういう体系化をする思考には感服します。

2013-12-19

世のなかクラウドなんだそうである・・・

某サイトの記事によると

システム全体への構想力を持ったアーキテクトが重要に

・・・まあ、良いのではないでしょうか。(・・・それって○たり前だと思うけどね)
https://event.atmarkit.co.jp/events/324d2b659040975866ddc60fbae2d879/atmarkit_report

ちゅ~わけで、クラウドが当たり前となりつつある世のなか(本当か?)
ではこういう訳ではあるが、確かにこの手の関連の話はわんさかあるようである。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1312/18/news035.html

まあ、IaaS、HaaS、PaaS、SaaS、DaaS、BaaSとか色々考えるね~まったく。
はてはデザインパターンですと。
http://aws.clouddesignpattern.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
http://www.publickey1.jp/blog/12/amazon45.html
http://www.slideshare.net/kentamagawa/cdp-overview20120303
まあこんなのも
https://www.facebook.com/awscdp
すばらしいですね。